マウスピース型装置(インビザライン)とは|横浜、中区(石川町)で目立たないインビザライン治療を行なう横浜元町通り矯正歯科

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マウスピース型装置
(インビザライン)とは
ORTHO

マウスピース型装置(インビザライン)
による矯正とは
ORTHO

マウスピース型装置(インビザライン)による矯正とは

マウスピース型装置(インビザライン)による矯正治療は、世界中で治療実績があり(※)、日々進化している治療です。
透明のマウスピースを1日20時間以上使い、1週間ごとにマウスピースを交換することで、ゆっくりと歯を動かしていきます。

マウスピース型装置(インビザライン)を提供するアラインテクノロジー社は、一定数以上の症例を診てきた歯科医師を「ダイヤモンドプロバイダー」として認めています。横浜元町通り矯正歯科では、その「ダイヤモンドプロバイダー」を3年連続取得している矯正医と連携して治療計画を立案しています。

当院の受付スタッフ、矯正医自身もマウスピース型装置(インビザライン)による矯正治療の経験者です。
一般的に「マウスピース型装置(インビザライン)による治療は難しい」とされる方も、ぜひ一度ご相談ください。
実際の症例等については、当院Instagramをご覧ください。

横浜元町通り矯正歯科 公式Instagramはこちら

当院では、なるべく歯を抜かずにすむ矯正治療プランをご提案していますが、症例によっては抜歯しないと歯がきれいに並ばないこともあります。
しかし、事前に3Dシミュレーションを行ない、患者さまご自身に仕上がりをご確認いただけるようにしているので、ご安心ください。

※現在世界100カ国以上で提供され、これまでに900万人を超える患者さまが治療を受けられています(2020年10月時点)。

わかりやすい料金設定

【矯正検査】2万円+税
【部分的な矯正】45万円+税(調整料・保定装置料込み)
【全顎矯正】65万円+税(調整料・保定装置料込み)

※抜歯が必要な症例+10万円+税、検査料と装置料の合計が矯正治療の総額となります。
※治療終了時に使う保定装置の作製料も含まれていますが、保定装置をなくされた場合や破損された場合は、再作製料が別途かかります。

金利ゼロの院内分割や、医療用ローンもご用意しています。

マウスピース型装置(インビザライン)
による矯正のメリット
MERIT

装置が透明で目立たない

透明で薄いマウスピース型の装置なので、周りの人からほとんど見えません。矯正治療中でも、口もとを気にすることなくコミュニケーションをとれます。

違和感や痛みがほとんどない

装置の形状がなめらかなので、装着時にほとんど違和感を覚えません。装置1枚につき歯の移動距離が0.25mmとわずかなので、痛みを軽減できます。

自分で取り外せる

自分で取り外し、装置のない状態で食べられるので、いつもどおりに食事を楽しめます。そのまま歯磨きもでき、装置自体も洗浄して衛生的に使えます。

事前に歯の移動過程がわかる

歯をスキャンして歯型をデジタル化し、治療前に歯の動きや治療後の仕上がりをシミュレーションできます。それをもとに精密な治療計画を立案します。

通院回数が少ない

治療完了までに必要な複数の装置が一度に作製されます。一度に数回分の装置をお渡しするので、1~2ヵ月に1回と、少ない通院回数で治療を続けられます。

このような方におすすめです

このような方におすすめです

マウスピース型装置(インビザライン)のいちばんの特徴は、装置自体が薄型かつ透明で目立たないという点です。一般的なワイヤーとブラケットによる矯正装置とは異なり、周りの人からは装置がほとんど見えないので、とくに営業や接客など人と接することが多いお仕事をされている方や、芸能活動をされている方などに向いています。就職活動やオーディションなどがあっても安心です。
また、成人式や結婚式などの大切なイベントを控えている方も、装置を外せば口もとを気にすることなく笑顔で写真撮影に臨んでいただけます。
そのほか、1~2ヵ月に1回と少ない通院回数で治療を続けられるので、お仕事などが忙しい方や、遠方から通院されている方の負担も軽減できます。

矯正歯科治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • ・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2 週間で慣れることが多いです。
  • ・治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生え揃っている場合は、 一般的に1年半~3年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生え揃った後に行なう第2期治療で1~2年半を要することがあります。
  • ・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
  • ・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正歯科治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • ・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
  • ・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
  • ・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
  • ・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
  • ・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
  • ・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • ・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
  • ・歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
  • ・矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • ・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
  • ・装置を外した後、保定装置を指示通りに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
  • ・装置を外した後、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
  • ・顎の成長発育により、噛み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • ・治療後に親知らずが生えて、歯列に凹凸が生じる可能性があります。
  • ・加齢や歯周病などにより歯を支える骨が痩せると、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。その場合、再治療が必要になることがあります。
  • ・矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。

マウスピース型装置(インビザライン)による治療のリスク・副作用

  • ・マウスピース型装置(インビザライン)による治療は、機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
  • ・ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
  • ・症状によっては、マウスピース型装置で治療できないことがあります。
  • ・お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
  • ・装着したまま糖分の入った飲料をとると、虫歯を発症しやすくなります。
  • ・治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  • ・食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
  • ・治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
  • ・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
  • ・治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • ・マウスピース型装置は薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。

薬機法において承認されていない医療機器「インビザライン」について

当院でご提供している「インビザライン」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

○未承認医療機器に該当

薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年1月15日最終確認)。

○入手経路等

インビザライン・ジャパン株式会社より入手しています。

○国内の承認医療機器等の有無

国内では、インビザラインと同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年1月15日最終確認)。

○諸外国における安全性等にかかわる情報

現在世界100カ国以上で提供され、これまでに900万人を超える患者さまが治療を受けられています(2020年10月時点)。情報が不足しているため、ここではインビザラインの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。なお、日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

「PBMヒーリング」による治療のリスク・副作用

  • ・機能性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・毎日の装着を怠ったり、1日に決められた装着時間を守らないと、良好な治療結果を得られないことがあります。

薬機法において承認されていない医療機器「PBMヒーリング」について

当院でご提供している「PBMヒーリング」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

○未承認医療機器に該当

薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のウェブサイトにて2021年3月30日最終確認)。

○入手経路等

個人輸入により入手しています。 個人輸入については、厚生労働省ウェブサイトに掲載された「個人輸入において注意すべき医薬品等について」、「リスクが潜む個人輸入健康被害」(※)をご覧ください。
※厚生労働省の委託を受け、指定薬物または偽造医薬品、またはその他不正な医薬品に関する情報収集やリスク情報の啓発活動を行なっている「一般社団法人 偽造医薬品等情報センター」が運営しているウェブサイトです。

○国内の承認医療機器等の有無

国内では、PBMヒーリングと同様の性能を有した承認医薬品は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年3月30日最終確認)。

○諸外国における安全性等にかかわる情報

情報が不足しているため、ここではPBMヒーリングの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。

※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。