横浜元町通り矯正歯科|横浜、中区(石川町)で目立たないインビザライン治療を行なう歯医者

Clinic Contents
Treatment Contents

目立ちにくいマウスピース型オーダーメイド矯正装置 元町通りで矯正。

全顎矯正 650,000円 (調整料保定装置込み)
部分矯正450,000円 (調整料保定装置込み)
診療時間 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜
10:00~13:30
14:30~18:00
ZOOMで初回矯正相談も可能です ご予約はこちらから

新着情報 News

2020.11.26

横浜元町通り矯正歯科ホームページがこの度リニューアルいたしました。今後とも何卒よろしくお願いいたします。

矯正治療に関する
こんな不安は
ありませんか?
Your worries

矯正治療を受けたくてもさまざまな不安があり、
治療への一歩を踏み出せないという方は、こちらをご覧ください。

装置が目立つ
装置が目立つ
食事や歯磨きがしづらくなる
食事や歯磨きが
しづらくなる
仕上がりが心配
仕上がりが心配
装置の痛みや違和感が心配
装置の痛みや
違和感が心配
通院が煩わしい
通院が煩わしい
治療期間が長い
治療期間が長い
費用が高い
費用が高い

当院の矯正治療の特徴 Our features

明瞭かつ経済的負担に配慮した
料金設定の矯正治療

当院の矯正治療費は「全顎」「部分」の2種類とわかりやすく、いずれも装置料、調整料、保定料が含まれています。そこに検査料を足したものが治療費の総額となります。また、患者さまの経済的負担に配慮した料金設定にしています。

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「アラインテクノロジー社認定
ダイヤモンドプロバイダー」
による治療計画

当院の矯正医は、マウスピース型装置(インビザライン)を提供するアラインテクノロジー社より、「ダイヤモンドプロバイダー」に認定されています。これは、年間の治療症例数が150以上であることの証で、マウスピース型装置(インビザライン)の治療技術を認められていることを意味します。

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マウスピース型装置(インビザライン)のメリット Benefits of Invisalign

透明なマウスピース型の矯正装置なので、つけていても目立たず、周りの人からほとんど気づかれない

透明なマウスピース型の矯正装置なので、つけていても目立たず、周りの人からほとんど気づかれない

自分で取り外せるので、装置のない状態にして食事や歯磨きができ、治療中のストレスを軽減できる

自分で取り外せるので、装置のない状態にして食事や歯磨きができ、治療中のストレスを軽減できる

装置が0.5mmほどの厚さしかなく、1つの装置で歯を動かす距離が少ないので、痛みや違和感がほとんどない

装置が0.5mmほどの厚さしかなく、1つの装置で歯を動かす距離が少ないので、痛みや違和感がほとんどない

型採りが1回だけで、基本的に2~3ヵ月ごとの通院となるので、頻繁に通院する煩わしさがない

型採りが1回だけで、基本的に2~3ヵ月ごとの通院となるので、頻繁に通院する煩わしさがない

ご挨拶 GREETING

横浜元町通り矯正歯科 院長 原 由希乃

矯正治療にマイナスイメージをもたれている方は、多いのではないでしょうか。しかし、「マウスピース型装置(インビザライン)」を使った治療であれば、今までの「目立つ」「長い」「高い」「痛い」を覆すような快適な矯正治療を受けていただけます。
患者さまのお悩みやご希望をしっかりと受け止め、美しい歯並びの実現に向けてご一緒に進んでまいります。スタッフ一同、皆さまに笑顔を見せていただけるよう精一杯サポートさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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クリンチェック作製担当医 越智 信行

横浜元町通り矯正歯科では、「マウスピース型装置(インビザライン)」を使った目立たない矯正治療に力を入れております。マウスピース型装置(インビザライン)による治療では、適切な治療計画の作成が大切です。一般的な症例から難症例までさまざまな症例を診てきた経験をいかし、その患者さまに適した治療計画を立案して、より良い治療結果へと導きます。
「目立たない装置できれいな歯並びになりたい!」という方は、ぜひ当院にご相談ください。患者さまにご満足いただけるよう、尽力させていただきます。一人でも多くの方にマウスピース型装置(インビザライン)の素晴らしさを知っていただけますと幸いです。

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マウスピース型装置(インビザライン)
の治療案内
Treatment

マウスピース型装置(インビザライン)とは

マウスピース型装置
(インビザライン)とは

マウスピース型装置(インビザライン)とは、透明のマウスピースで、ゆっくりと歯を動かしていく治療です。目立ちにくく、周りの人からほとんど見えません。

当院での治療の流れ

当院での治療の流れ

横浜元町通り矯正歯科での治療の流れをご説明しています。患者さまにしっかり治療内容をご理解いただいたうえで治療を進めますので、お気軽にご相談ください。

お子さまのマウスピース型装置(インビザライン)

お子さまのマウスピース型装置
(インビザライン)

お子さまを対象としたマウスピース型装置(インビザライン)による治療にも対応していますので、お子さまの歯並びに不安がありましたらご相談ください。

マウスピース型装置(インビザライン)による部分的な矯正

マウスピース型装置(インビザライン)による部分的な矯正

部分的な矯正治療もマウスピース型装置(インビザライン)による治療で対応できます。部分的な治療のため、費用や治療期間も抑えられます。

効果的な治療のための設備

効果的な治療のための設備

横浜元町通り矯正歯科では、口腔内3Dスキャナーや3Dシミュレーションシステムなどの精密な治療を可能とする設備を用意していますので、美しい歯並びを実現できます。

Q&A

Q&A

マウスピース型装置(インビザライン)による治療への質問を回答をまとめておりますので治療をご検討の際には、ぜひ一度ご覧ください。

症例集 CASES

診療カレンダー Calendar

2021年3月
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2021年4月
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
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●…休診日 ●…午前休診 ●…午後休診 ●…その他

診療時間 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜
10:00~13:30
14:30~18:00

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矯正歯科治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • ・機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2 週間で慣れることが多いです。
  • ・治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生え揃っている場合は、 一般的に1年半~3年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生え揃った後に行なう第2期治療で1~2年半を要することがあります。
  • ・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
  • ・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • ・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
  • ・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
  • ・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
  • ・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
  • ・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
  • ・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • ・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
  • ・歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
  • ・矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • ・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
  • ・装置を外した後、保定装置を指示通りに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
  • ・装置を外した後、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
  • ・顎の成長発育により、噛み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
  • ・治療後に親知らずが生えて、歯列に凹凸が生じる可能性があります。
  • ・加齢や歯周病などにより歯を支える骨が痩せると、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。その場合、再治療が必要になることがあります。
  • ・矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。

マウスピース型装置(インビザライン)による治療のリスク・副作用

  • ・マウスピース型装置(インビザライン)による治療は、機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • ・正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
  • ・ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
  • ・症状によっては、マウスピース型装置で治療できないことがあります。
  • ・お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
  • ・装着したまま糖分の入った飲料をとると、虫歯を発症しやすくなります。
  • ・治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  • ・食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
  • ・治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
  • ・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
  • ・治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • ・マウスピース型装置は薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。

薬機法において承認されていない医療機器「インビザライン」について

当院でご提供している「インビザライン」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

○未承認医療機器に該当

薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年1月15日最終確認)。

○入手経路等

インビザライン・ジャパン株式会社より入手しています。

○国内の承認医療機器等の有無

国内では、インビザラインと同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年1月15日最終確認)。

○諸外国における安全性等にかかわる情報

現在世界100カ国以上で提供され、これまでに900万人を超える患者さまが治療を受けられています(2020年10月時点)。情報が不足しているため、ここではインビザラインの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。なお、日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。